セフレがほしい

セフレがほしいと思った。
セフレがほしいと感じたのは彼女とのセックスがなんだかめんどうで退屈なものに
おもえてきたからだ。
セフレがほしいと思ったけれど、そんなほいほい女性を抱けるようなスキルが
自分にはなかったからどうしたものかと思った。

彼女にセフレがほしいなんて言えないし。
もしいったら別れようってなるだろうし。
そんな彼女とわかれてまでセフレがほしいとは思わない。
だからちゃんと彼女にばれないところで作らなきゃいけない。

俺はバイト先で知り合った子と飲みに行くことにした。
いきなり誘ってついてくるもんなのかと思ったけれどすんなりOKしてくれた。

その子には彼女がいることは伝えてあったから、最近彼女とうまくいってないんだよね
的な相談をもちかけたらふんふんきいてくれた。
セフレ

お酒が進むとその子のガードもだんだんゆるくなって、俺にボディータッチしてくるようになった。
なんかこれいけるんじゃないかと思い、もうどうにでもなれと勢いで
「ホテルいこっか。」と軽くいってみたら、それも案外あっさりOkされちゃって
そんなこんなで俺はそのことホテルに入ることに成功し
まあホテルにいったからにはやることはきっちりとやった。
彼女意外とするのがものすごく久しぶりで、とても感度が良くてエロい子だったから
何度もした。
むこうがあへあへいうのが俺には快感だった。
おわってから「こんなの初めて。」なんて漫画みたいなセリフも言ってくれて俺は
大満足。
早くまた会いたい。

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